篠 共成(しの ともなり)

初回相談30分無料|不起訴3,800件以上の実績【刑事事件のご相談ならアトム岡山法律事務所】

アトム岡山法律事務所 | 篠 共成(しの ともなり)

〒700-0901 岡山県岡山市北区本町6-30 第一セントラルビル2号館6階

受付時間: 0:00~23:59

アトム岡山法律事務所

初回相談無料
土日対応
夜間対応
スピード対応
示談交渉
逮捕前相談
アトム岡山法律事務所オフィス
事務所名 アトム岡山法律事務所
電話番号 050-5447-3628
所在地 〒700-0901 岡山県岡山市北区本町6-30 第一セントラルビル2号館6階
担当弁護士名 篠 共成(しの ともなり)
所属弁護士会
登録番号
岡山弁護士会
No.61086
担当弁護士:アトム岡山法律事務所

グループ解決実績8,472件。刑事弁護に注力

ご家族が逮捕されてしまい、どうしたらよいかわからない。事件を起こしてしまったものの、前科をつけずに解決したい。このような状況に置かれた方は、まず当事務所へご相談ください。

当事務所は、全国で刑事事件のご依頼をお受けしているアトム法律税務グループに属する法律事務所です。

当グループは、2008年に刑事事件の加害者弁護を専門に扱う事務所として設立されました。以来、全国の多くのご相談者様に向き合い、刑事事件の解決実績は8,472件にのぼります(2025年12月末時点・グループ全体の実績)。

これまで全国で培ってきた豊富な経験と知見を活かし、 依頼者様の状況に応じた弁護活動を行いますので、少しでも不安があればぜひ一度ご相談いただければ幸いです。

初回相談30分無料│逮捕・取調べ・呼出しを受けた方

ご家族が逮捕された、警察から取調べや呼び出しを受けている、刑事裁判を控えているなど、不安を抱えている方もいるでしょう。

当事務所は、警察が介入した事件で初回30分の無料法律相談を承っております。

逮捕・勾留中の事件や取調べを受けた事件、警察から呼び出しを受けたといった場合は、まず一度ご連絡ください。

弁護士が事件の状況をうかがい、今後の手続きや取るべき対応をご説明します。

定休日 なし
相談料 初回30分 無料相談
■逮捕,勾留中の事件
■警察から取り調べを受けた事件
■警察から呼び出しを受けた事件
■風俗店でのトラブル(一部※)
※本番行為で風俗店から金銭請求されている、行為の盗撮でキャストから訴えられそう、など。詳しくは電話でお尋ねください。
上記以外の方は30分1万1000円でご相談いただけます。
最寄駅 「岡山駅」より徒歩3分
岡電「岡山駅前電停」より徒歩4分
対応エリア 岡山県
電話受付時間 0:00~23:59
着手金 事件の性質や被害者の有無によって異なります。
詳しくは無料相談時に弁護士にお尋ねください。
報酬金 事件の性質や被害者の有無によって異なります。
詳しくは無料相談時に弁護士にお尋ねください。
アトム岡山法律事務所に相談

【対応分野】アトム岡山法律事務所

痴漢・盗撮などの性犯罪
暴行・傷害
脅迫・恐喝
大麻・薬物
万引き・窃盗
詐欺
交通犯罪
少年事件
横領・背任
器物損壊
殺人
その他の相談

24時間365日予約受付│土日・夜間のご相談にも対応

刑事事件では、突然の逮捕や警察からの連絡を受け、すぐに相談先を探さなければならないことがあります。当事務所では法律相談の予約受付を24時間365日 行っており、専門スタッフがご相談の概要をおうかがいします。

また、事前にご予約いただければ、土日や夜間の法律相談にも対応可能です。ご本人だけでなくご家族からのご相談も承りますので、まずはお電話ください。

相談予約からご依頼までの流れ│完全個室で対応

ご相談いただく際は、24時間365日予約受付 の電話窓口へご連絡ください。専属スタッフが事件の概要やご希望の相談日時をお伺いし、弁護士との法律相談をご案内します。

法律相談では、プライバシーに配慮した完全個室で、弁護士がご相談者様のお話を丁寧に伺います。事件の状況を確認したうえで、今後の手続きや対応方針、費用についてもわかりやすくご説明します。

弁護活動をご希望される場合、その場でご依頼いただくことも可能です。相談内容は秘密厳守ですので、ご本人はもちろん、ご家族の方も安心してお問い合わせください。

刑事事件のお悩みを無料で弁護士に相談できます!

当サイトでは刑事事件や少年犯罪に強い弁護士のみを掲載! 無料相談・土日祝日・オンライン面談可能など、あなたの希望に合った弁護士事務所を探せます。まずはお気軽にご相談ください。

逮捕前のご相談から刑事裁判までサポート

刑事事件では警察・検察による捜査が行われ、検察官が起訴・不起訴を判断します。そして、起訴された場合は刑事裁判に進みます。

当事務所では、逮捕前の警察への対応から、逮捕後の早期釈放、被害者との示談交渉、起訴後の刑事裁判まで、一貫して弁護活動を行います。

万が一起訴された場合も、追加着手金0円で刑事裁判に対応します。

以下では、逮捕・勾留による仕事や生活への影響を抑えるための対応や、前科を避けるための弁護活動など、当事務所の具体的なサポートをご紹介します。

逮捕・勾留を阻止して解雇を回避

当事務所では、逮捕されるおそれがある段階から警察や検察に対して逃亡・証拠隠滅のおそれがないことを主張し、逮捕の回避を目指します。

すでに逮捕されている場合も、検察官への働きかけや裁判所への意見書の提出、準抗告の申立てなどを通じて、早期の身柄解放に向けて尽力します。

また、逮捕直後から弁護士が接見し、取調べへの対応をアドバイスするとともに、ご家族にも状況をお伝えします。

身柄拘束による仕事や日常生活への影響をできる限り抑えられるよう、ご相談者様の状況に応じて必要な弁護活動を進めます。

無罪・不起訴3,825件の実績│示談交渉はお任せ

被害者のいる刑事事件では、早期に示談が成立することが、不起訴処分の獲得や処分の軽減につながる場合があります。

当グループでは、これまでに無罪・不起訴を3,825件獲得してきました(2025年12月末時点・グループ全体の実績)。

弁護士がご相談者様に代わって被害者との示談交渉を行い、謝罪や被害弁償の意向を丁寧にお伝えします。示談が成立した場合は、その内容や反省・再発防止に向けた取組を検察官に伝え、不起訴処分の獲得を目指します。

また、否認事件でも取調べへの対応をアドバイスし、無罪または嫌疑不十分による不起訴に向けて尽力いたしますので、ぜひお任せください。

刑事弁護で培った経験を迅速な対応に活かします

刑事事件では、逮捕・勾留を避けるための主張、被害者との示談交渉、不起訴に向けた資料の提出、取調べへの対応など、短い期間に多くの判断と対応が求められます。特に起訴前の段階では、検察官が処分を決めるまでに、本人に有利な事情を的確に伝えなければなりません。

アトム法律事務所は、2008年に刑事事件を専門に取り扱う法律事務所として活動を始め、数多くの刑事弁護を扱ってきました。これまでの経験で培ったノウハウをもとに、事件の状況を見極め、身柄解放、示談、不起訴、裁判対応まで必要な弁護活動を迅速に進めます。

解決事例のご紹介

当事務所では、警察から連絡を受けた後の示談交渉、逮捕後の身柄解放、不起訴を目指すための働きかけ、起訴後の裁判対応まで、刑事手続の各場面でご依頼をお受けしています。

以下では、当事務所が実際に受任した事件について、弁護士がどのように対応し、どのような結果に至ったのかをご紹介します。

【事例紹介】電車内での盗撮で刑事事件化を回避できた事例

電車内でスマートフォンを使い、後方の座席にいた女性のスカート内を盗撮した30代会社員の事例です。依頼者様は飲酒の影響で当時の記憶が曖昧でしたが、後日スマートフォン内に盗撮画像を発見して削除しました。そして、自首すべきか悩み、当事務所へご相談されました。

弁護士が依頼者様に同行して警察署へ出頭し、捜査に協力しました。盗撮に使用したスマートフォンも調査されましたが、記録から盗撮画像が発見・復元されることはありませんでした。

結果的に、盗撮行為を裏付ける客観的な証拠が発見されず、刑事事件として立件されませんでした。警察から厳重注意を受け、再犯防止の誓約書を提出して手続きは終了し、前科がつくことなく解決に至りました。

【事例紹介】強制わいせつ事件で示談により不起訴となった事例

約3年前、飲酒後の帰宅途中に、路上を歩いていた面識のない女性へ背後から抱きつき、胸や臀部を触った40代会社員の事例です。

事件から約3年後に警察官が自宅を訪れ、家宅捜索と任意同行による事情聴取を受け、複数回の事情聴取後に当事務所へご相談されました。

当事務所では不起訴処分の獲得を目標に、速やかに被害者との示談交渉を始めました。被害者は、依頼者様がストーカー目的で後をつけてきたのではないかと不信感を抱いていたため、事件当日の経緯を詳しく説明し、ストーカー行為ではなかったことを伝える直筆の謝罪文を作成。

その結果、依頼から約2か月半後に、示談金100万円で示談が成立しました。加害者を許すという宥恕の意思も示していただき、検察官が不起訴処分と判断したため、前科がつくことなく解決に至りました。

【事例紹介】スーパーで食料品を万引きして略式起訴となった事例

スーパーマーケットで食料品10点、約1,200円相当を万引きした50代女性の事例です。私服警備員に発見された後、警察署で事情聴取を受け、被害店舗からは被害届が提出されました。依頼者様には過去に2回の万引きの前歴があり、今回で3回目でした。

依頼者様は不起訴処分を希望されていたため、当事務所では直ちに被害店舗との示談交渉を始めました。しかし、被害店舗は会社の方針として示談に応じない姿勢であり、示談は成立しませんでした。

また、万引きを繰り返していることから窃盗症の疑いがあったため、専門のメンタルクリニックへの通院を促し、通院を開始した依頼者様の治療状況や反省の姿勢をまとめて意見書を提出しました。

最終的に不起訴処分には至りませんでしたが、公判請求は回避され、略式命令により罰金20万円の処分となりました。

【事例紹介】飲酒運転による過失運転致傷で執行猶予となった事例

飲酒後にオートバイを運転し、一方通行の道路を逆走してバイクと衝突した30代会社員の事例です。相手方は鎖骨骨折などのけがを負い、依頼者様は酒酔い運転および過失運転致傷の容疑で現行犯逮捕されました。警察からは、より重い危険運転致傷罪が適用される可能性も示されていたため、逮捕翌日にご家族から当事務所へご相談がありました。

当事務所では、飲酒の事実は認めた上で、危険運転の認識はなかったことを捜査機関へ適切に伝えるようアドバイスしました。また、勾留決定や勾留延長決定に対して準抗告を申し立て、起訴後の保釈を実現。被害者との示談交渉は不成立となったため、依頼者様には贖罪寄付を行うよう促しました。

その結果、危険運転致傷罪での起訴は見送られ、過失運転致傷と道路交通法違反(酒酔い運転)で公判請求されました。公判では、ご家族による監督や贖罪寄付による反省の情を主張し、最終的には懲役1年6か月、執行猶予3年の判決となりました。

刑事事件でお困りの方はアトム岡山法律事務所へ

刑事事件では、早い段階で弁護士に相談することで、逮捕・勾留の回避や被害者との示談交渉、不起訴に向けた対応など、取れる選択肢が広がる場合があります。

当事務所では、警察が介入した事件について、初回30分無料で法律相談を承っています。ご相談はプライバシーに配慮した完全個室で行い、ご本人はもちろん、ご家族からのご相談も可能です。

相談予約は24時間365日受け付けています。「逮捕されるかもしれない」「前科をつけたくない」など、少しでもご不安があれば、一人で抱え込まず、まずはアトム岡山法律事務所へご連絡ください。

アクセス

関連都道府県と市区町村


※電話での無料相談及びメールでの無料相談に対応していない事務所もございますので一度お問い合わせください。

アトム岡山法律事務所に相談
    登録カテゴリや関連都市:
  • 岡山市

刑事事件でお悩みの場合はすぐにご相談ください。

刑事事件で重要なのはスピードです。ご自身、身内の方が逮捕、勾留されそうな場合はすぐにご相談ください。

岡山市カテゴリの最新記事

アトム岡山法律事務所に相談
アトム岡山法律事務所に相談する
050-5447-3628
アトム岡山法律事務所に相談する
PAGE TOP